Original movie(元になった動画)
I added Japanese subtitles.
Special thanks for chaddydad1

chaddydad1さんの動画に字幕を付けさせていただきました。

1967年米国土安全保障省、米国国防総省による企業、個人へのセキュリティ侵害に対する意識啓発フィルムです。盗聴器具や隠しカメラなど、今ではもっと高性能になっているでしょうし、常時ネットに接続しているデバイスが乗っ取られる可能性もあるので、セキュリティリスクは当時の比ではないのでしょうね。
最後の字幕「 someday somewhere you two may be on a kind of candid camera」は、「candid camera」というドッキリカメラと隠しカメラをかけあわせて「いつかどこかで貴方もドッキリカメラに遭遇する(隠しカメラに撮られる)可能性がある」という感じやと思うんですが、日本では番組の認知度がないのと文字数の都合で今回は「誰もが隠しカメラに狙われている」としました。